No.21, No.20, No.19, No.18, No.17, No.16, No.15[7件]
しんらぶ,日記
ずっと線画に苦戦していたれん様の絵をようやく色塗りまでこぎつけました。お正月コーデの時なのでどんだけ放置してしまったのかと……。

世の中いろんな悪女や悪役令嬢作品があふれてますが、いくつか気になっているうちの「ふつつかな悪女ではございますが」を漫画の既刊全冊買いしました。
悪女の逆転劇系として読むか、ポジティブ主人公とネガティブツンデレ系ライバルとの友情として読むかで色々分かれそう。
私はいくつか咲き誇る百合の花として見ています。
なんていうかこの関係性は、アンジェリークとかの主人公育成系乙女ゲームの主人公とライバルキャラを思い起こさせる。
アンジェや遙か、コルダとネオロマは履修してきているので好みに入るのはそれかーと思ってみたり。

続きでしんらぶのお話。

エアスケブで描いたばみりんの絵、描いてる時にその後の展開が降ってきて呟いたりしたら、

リクエストくださった方に刺さったようで、なんとその場面を書いていただけた……!
イベント後でもこんな形で交流できて嬉しさしかないです。畳む
日記,HP更新
しんけんに絵を一枚追加しました。
いちごちゃんの太ももには気合が入ってます。

それはそれとして、まだ線画がたくさんある……。
追々完成させていきます。

新しいアップルペンシルには筆圧機能がないとか……。現在のお絵描き環境はほぼタブレットで、互換性のペンをクリスタの設定いじりまくって使っているのですが、第二世代買おうかずっと迷ってそのまま今にいたります。
大きい作業とか、文字入れはパソコンから作業した方がやりやすいしなぁ……と。
しんらぶ
やっとお待たせしていたエアスケブを全部描き終えました。
以下に該当呟き載せておきます。

一枚目、おてきり

二枚目、うぐなが

三枚目、骨りん
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メモ,しんらぶ
ネタ帳からの拾い上げ。
#しんらぶネタメモ

ひとつめ。
美しい髪をもつ鬼がいるという。その髪を織り込んだ守りには特別な力があると、人々の間に徐々に浸透しつつある頃に、ある男がその話を聞いてやってきた。

姫鶴×鬼女めづるで赤いろうそくと人魚っぽい話にしたい。

ふたつめ。
「ある昼下がりの一幕」
ある夜の一幕の続き。修行に行った数珠丸さんを待つ間、三日月組とお話しする。
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日記
前回日記で書いたやることを終えたら力尽きてました。元気です。
10月に入ってから、最低気温が一気に低くなり昼夜の寒暖差がすごいことになってる……。
冷房いらずで過ごせるのはとてもありがたいけど、気を抜くと風邪をひきやすいので慎重にいきたいところ。
冷房の風がどうにも苦手で、かといって暑さにも弱いので夏は調子が出にくい季節です。

鬼女れん様お迎えで見事にしょんぼりな結果……最終日まであきらめたくはないですが!
そしてあんスタはいつ推しのイベが来るのかで震えております。ダイヤはずっと貯めている。
日記
きちんとやらなければいけないことはおわらせました。

ものすごく気力を使ったような……。印刷して提出なのだけど、プリンターの反抗にあってしまい四苦八苦。
最終的にはケーブルの差し直しでできました。再起動やらなんやらしたというに!
こんな感じのが後一回控えているとだいぶ億劫ですが、しなければいけない事なのでどうしようもない。

こんな話ばかりもあれなので話題を探した結果、文房具の話でもしようかな。

普段使いの愛用品はジェットストリームの4in1なんですが、グリップが加水分解起こすたびに買い替えてるのがネックでついに木グリップを買いました。ピュアモルトの去年の限定色。
今新しく竹グリップが出てるのですごく気になってます。でもピュアモルトをもう一本買い足したい気持ちもある。経年変化していく素材が好きです。
アナログで絵を描くときは、シャーペンのみのを使ってたりします。青色芯と0.3と0.5をなぜか使い分けている。
そしてノート(メモ帳)の収集癖もあるので、数冊新品あるしルーズリーフが何束かあります。
iPadにプロット用アプリは入れているんですが、作るときはメモ用ノートを使ってばかりいます。
思いついた作品からメモしてるので、持ち歩いてるネタ帳はいろいろカオスです。
日記
エアスケブの絵を描いてます。絵描きモード中は物書きモードには中々移行しなかったり。
ところでちょっと、どうしてもやらなければいけないけど、ものすごく気が進まない事がひとつあり……夏休みの宿題は国語だけ最初の方に終わり、残りは終わる頃合いまで溜めてた身として、多分ぎりぎりまで放っておかれます。頑張れ、未来の私。

更新履歴に載せるまでもないことですが、サークル活動のページを更新しました。
次の予定は未定です。
でも締め切りがあると作業は進むよなーと。


久しぶりに自分の書いた数珠れん小説を読み返して、他人事のように好き!という感想を持ちました。
また書きたいけれど、二人の会話内容に頭がついていけるか……。
メンタルが弾け飛んでお休み中なので、思考が若干ラグというか薄い靄がかかっているというか。
それでもイベントに向けて必死に書けたのは、あの当時は色々ハイになってたなぁと振り返ると思う日々。畳む

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